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社名の「巴座」は、杉本拓代表が青春時代を過ごした函館市の名画座の名称。大手ハウスメーカー勤務時代、若い夫婦が子育てをしながら群馬では必需品の車のローンを抱え、マイホームを諦めている現状を目の当たりにし、理想の家づくりを提案しようと起業。年収が低く家づくりを諦めてきたお客様の家づくりを手掛けてきた。
『あなたのおうちがカフェになる』をコンセプトに「おしゃれ+高性能+フル装備」をローコストで実現。BELS認証取得の省エネ性能や太陽光発電によるZEH住宅の仕様を用意。
ツーバイフォー住宅で耐震性・気密性に優れ、断熱等級6を叶える年中快適な住まいだ。こうした強みを生かし、一般住宅だけではなく、店舗や病院、アパートの建築提案にも力を入れている。
事務所の新設に合わせ、超高性能住宅(断熱等級7レベル)をリアルに体験できる案内を始め、見学・相談会の機会を強化。また、家づくりの様々な不安や悩みにも答え、子育てママや独身女性、シングルマザーの方には女性スタッフが対応する。
「いつかは」を「今」にする。自己資金ゼロでも家は建つ。創業時から一貫したコンセプトで、年収が低い世代などから多くの支持を集めている同社。引き渡し後のアフターフォローも徹底し、顧客に寄り添った魅力ある家づくりを提案し続けている。
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