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実力派工務店 有限会社子育て世代の家設計室

代表取締役 一級建築士
小暮 徳行

建設業許可群馬県知事(般-27)第021120号
一級建築士事務所 群馬県知事登録 第3986号

住所 太田市新田木崎町1095-5
フリーダイヤル 0120-57-4174
FAX 0276-60-8878
E-mail info@kosodate-sekkei.co.jp

当社の得意分野

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正しい家で豊かに暮らす 子育て世代の家設計室が提供する「正しい家づくり」

子育て世代の家設計室は2003年の創業以来、東毛・両毛エリアを中心に地域に密着した家づくりを行い、施工実績を伸ばし続けている。まさに子育て中の家族がずっと幸せに暮らしていけるように、家づくりを通じて長い人生をアシストしていこうという同社の思いが、この社名に込められている。

創業当時からの一貫したコンセプトは「正しい家をつくる」ということ。「いい家」の定義は住む人の数だけある。しかし大切なのは何よりもまず、家は正しくなければならない。例えば、デザインに秀でた外観やハイグレードな設備、高級材料などをふんだんに使った家を建てたとしても、無理なローンでその後の生活が困窮してしまっては、それは「いい家」とは呼べない。同社の考える「正しい家」とは、理にかなっていること、風土に適していること、そして家族の人生が設計されていることを挙げる。この「当たり前のこと」に真正面から取り組んでいる。

「正しい家をつくる」ために、同社には最低限の譲れないものがある。それは耐震性と断熱・気密性能にほかならない。建築基準法で定められた建物の強さを表す耐震等級は最高等級の3を満たし、それを下回る家は決して建てない。また、断熱材には調湿・耐火・気密性能の高い吹き込みセルロースファイバー工法を採用し、Q値1.9以下、C値1.0以下の断熱・気密性能を誇る家を標準仕様としている。窓にはLow-E複層ガラスのオール樹脂サッシを使用する。高断熱高気密の住まいは、冬の厳しい寒さや夏の猛暑でもエアコン1台で快適に暮らせる。

家族3人、または夫婦2人を想定したモデルハウス。自然素材に包まれ、大きな吹き抜けが階層の上下をつなぐ開放的なLDK。リビング空間を一層広げるウッドデッキは、黒い外壁と張り出した軒天井に調和している。

2017年にオープンしたモデルハウスには、同社の「正しい家づくり」の答えが込められている。国の定めた基準をはるかに超える強さと断熱性能に加え、ランニングコストを抑えた、健康で快適な生活空間。 将来的な暮らしの変化に対応できる柔軟性のある間取りや人生を豊かに育むデザインと仕様が施され、子育てを終えた夫婦の暮らしにも対応している。「正しい家の理想を詰め込んだモデルハウスができました。家づくりを真剣に考える人にぜひ見てもらいたい」と小暮徳行代表は呼びかけている。

プラン例

施工
子育て世代の家設計室
設計
子育て世代の家設計室一級建築士事務所
工法
在来軸組工法
建築面積
65.28平米(19.74坪)
延床面積
98.81平米(29.89坪)

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